商品特徴
- 【懸垂0回から卒業】ジム級のアシスト感を自宅に。アシスト付きチンニングスタンド
- ■ 懸垂ができないのはなぜ?日本人男性の4割が直面する「背中の壁」
- 「懸垂ができない...」「そもそも懸垂のやり方や正しいフォームが分からない」と悩んでいませんか?
- 実は、日本人男性の30~40%が「懸垂を1回もできない」と言われています。自重のみで行う懸垂は初心者にとって非常に負荷が高く、自分の体重を支える筋力が不足しているから懸垂ができないのです。
- 「懸垂できるようになるにはどうしたらいい?」その答えは、ジムにあるようなアシスト機能を自宅に取り入れることです。本製品は、そんな“懸垂難民”のために開発された、最強のアシスト付きスタンドです。懸垂マシン(チンニングスタンド)のおすすめをお探しの方に。
- ■ 本製品が選ばれる4つの理由
- (1) 懸垂できるようになるには「段階的な負荷調整」が正解
- 初日から懸垂のイメージを体感できる: 筋力が足りず懸垂ができない方でも、届いたその日から「体が浮き上がる成功体験」を味わえます。細やかなアシストパワー調整: 太さの異なる6本のアシスト調節ロープ(太2本、細4本)を組み合わせることで、細かなアシスト設定が可能。自重懸垂への最短ルート: 上達に合わせて少しずつアシスト補助を減らしていくことで、無理なく自然に「完全自重での1回」へとステップアップできます。
- (2) 独自システムによる圧倒的な安全性
- ブレない専用パッド: 不安定なチューブに足をかける従来の懸垂のやり方とは異なり、安定した専用パッドに体を預けて昇降するため、足の踏み外しのリスクがありません。極上のスムーズさ: パッドの滑らかな動きは、動作時のブレを抑え、背中の筋肉へのダイレクトな刺激をサポートします。
- (3) 正しい「懸垂のフォーム」へ導き、効率最大化
- 理想の軸をキープ: チューブ補助にありがちな「体の軸がぶれて揺れる」「無理に上げて肩を痛める」といった心配がありません。変なクセをつけず、綺麗な懸垂のフォームを自然に習得できます。多彩なアプローチ: ワイド/順手/逆手/ナローなど、手幅を変えたやり方で練習可能。これ1台で背中の様々な部位(広背筋や大円筋など)を効率よく鍛え上げます。
- (4) 日本の住環境にフィットするスマート設計
- 設置はわずか一畳分: 日本の住宅事情を徹底的に考慮したコンパクト設計。これから懸垂マシンやチンニングスタンドをお部屋に導入したい方へおすすめの省スペース仕様です。8段階の高さ調節: チンニンググリップまでの高さは165cmから200cmまで調整可能。天井が低いお部屋でも圧迫感がなく、頭をぶつける心配なくトレーニングに没頭できます。
- ■ セット内容
- チンニングスタンド本体 ×1
- アシスト調節ロープ ×6(太:2本 / 細:4本)
- 専用アシストパッド ×1
取扱い説明書をよく読み正しくご使用ください。
必ず説明書をお読みの上、使用方法をご理解いただいた上でご使用ください。
本製品はトレーニング器具です。本来の用途以外で使用しないでください。
本製品は家庭用となります。ご自宅以外(学校・スポーツジム等)での使用はお控えください。
急な降車・飛び乗りの禁止:シートから急に足を離さないでください。ゴムの力でパッドが勢いよく跳ね上がり大変危険です。また、製品に勢いよく飛び乗ったり、激しく揺らしたりしないでください。
正しい姿勢での使用:使用する際は必ず前向きの姿勢で行ってください。横向き、後ろ向きの姿勢で行うと怪我をするおそれがございます。
事前の安全点検:使用する前に都度、各締結部のゆるみやボルトの固定、ゴムのほつれや損傷等の異常がないか必ずご確認ください。
床面への保護:ラバー素材と床材の相性による移染や、長期間設置による床の傷・凹みを防ぐため、必要に応じて床保護マット等を併用してください。
安全な服装:滑車部や可動部への巻き込みを防ぐため、袖や裾が長い服装は避け、長い髪は結んだ上で、時計などの装飾品は外してください。
SPEC
| 商品サイズ(mm) | 幅950×奥行850×高さ1670-2020mm |
| 本体重量 | 25kg |
| 耐荷重 | パット:90KG チンニング部分:100KG |
| 材質 | グリップ:NBR 本体フレーム:スチール 滑車:ナイロン シート:表面皮:PVC、中身:EPE/合板 ゴムロープ:ナイロン ガイドロード:ステンレス レッグキャップ:PVC |
| 内容物 | チンニングスタンド本体 ×1 アシスト調節ロープ ×6(太:2本 / 細:4本) 専用アシストパッド ×1 |
| 保証期間 | 1年間 |











































